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![Star Wars, Episode III: The Revenge of the Sith [Original Motion Picture Soundtrack] [Includes Bonus DVD]](http://rcm-images.amazon.com/images/P/B000850IS6.09.MZZZZZZZ.jpg)
Star Wars, Episode III: The Revenge of the Sith [Original Motion Picture Soundtrack] [Includes Bonus DVD]
ついに米国で封切られたスターウォーズ第6作目のエピソード3「シスの復讐」のサウンドトラック(輸入盤)。特典DVD付きでなんと¥1,580 (税込、掲載時点)。
サントラCDは、まあ、映画も見てない段階だし、良くも悪くもいままでおなじみの旋律を含んだ曲が多いので、インパクトには欠けるかも(もちろん、おなじみの旋律がでてくるからいいのだが)。ぼーっと聞いていたら、ハリーポッターのサントラをかけているのかと思っちゃう曲もあったり(^^;(どちらも、ジョン・ウィリアムス作曲だからね・・・)
そんなことはどうでもよくて、今回のメインは、「STAR WARS A MUSICAL JOURNEY」と題された付録のDVD(本末転倒だけど)。いままでの6作品の映像をテーマごとに音楽に合わせて切り貼りしたビデオクリップ集。この出来が非常によい。本編を見るよりわくわくするかもしれない。輸入盤DVDにはなるのだが、リージョンコードの設定はされていないので、日本のプレイヤーでも問題なく再生可能。5.1chで収録されているので、是非ホームシアターシステムで鑑賞して欲しい作品。
続きを読むYahoo!ニュース - エンターテインメント - 共同通信
初春のウィーンの恒例行事、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団のニューイヤーコンサートが一日行われ、スマトラ沖地震の被災者への配慮からクライマックスの「ラデツキー行進曲」を演奏しないなど、例年よりも祝賀色を抑えた演奏会となった。
クラシックコンサートの放送はBSデジタルではよくあるのですが、演奏はともかく画面は地味になりがちです。しかし、このニューイヤーコンサートは会場の映像も華やか。大画面のスクリーンで見るには最適のコンテンツです。
私の場合、このコンサートで毎回最後に演奏されて聴衆が手拍子で新年を祝う「ラデツキー行進曲」を聴くためだけにこのコンサートを毎年見ているようなものなんですが、スマトラ沖地震・津波で多くの被災者が出ている中そぐわないとの理由で、今年は残念ながらありませんでした。これは異例中の異例とのこと。2005年は「ラデツキー行進曲」が聴けなかった年、すなわち、未曾有の大災害があった年として記憶されるのでしょう。
ラデツキー行進曲なしのニューイヤーコンサートではありましたが、新年にふさわしい楽しめるコンサートではありました。
ところで、指揮者が各国の言葉で新年のあいさつをするのもよくあることで、今年もあったのでが、日本語であいさつをしたときだけ結構な拍手があったりしました。着物姿の聴衆も画面に結構出てきていましたし、会場に相当数の日本人がいるんでしょうが、ちょっと違和感を感じてしまいました。
そういえば、こんなニュースも。
Yahoo!ニュース - 社会 - 共同通信
3日付のオーストリア紙スタンダードは、2007年のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団ニューイヤーコンサートの指揮者の最有力候補に小沢征爾氏の名前が挙がっていると報じた。関係者の話として伝えた。続きを読む

ベストセレクション ~日本公演2004 「奇跡」 より~ (DVD付)
女子十二楽坊の日本デビュー1周年を記念して、コンサート・ツアー「日本公演2004“奇跡”」より、東京国際フォーラムの模様を完全収録したライブ・ベスト・アルバム を発売。DVDにはコンサート映像に加え、ツアー・ドキュメンタリー映像も収録。ディスク1・2がCD、ディスク3がDVD。

アジアで正規に生産・販売されている格安の邦楽CDの逆輸入禁止などを目的とする著作権法改正案が2日、衆院文部科学委員会で原案通り可決された。同時に、洋楽盤の輸入がストップした場合は対応策を講じることなどを盛り込んだ付帯決議も採択された。衆院本会議で成立後、来年一月に施行される見通し。
Yahoo!ニュース - エンターテインメント - 共同通信
日本で大ヒットした中国の女性伝統楽器演奏グループ「女子十二楽坊」が、8月17日に米国でCDデビューすることが決まった。日本の所属レコード会社が19日発表した。 英語のグループ名は「Twelve Girls Band」。
米アルバム発売の6週間前から500万ドル規模でのTVキャンペーンが開始する。TVスポットは全米のメジャー・ネットワークとメインのケーブル・チャンネルで放映される予定で、消費者にTwelve Girls Bandがダイレクトに意識づけされることとなる。
また、アルバム発売の一週間前にグループは全米プロモーション・ツアーを開始する。ツアー中、グループは全米のトップ・ネットワークのトーク番組やバラエティ番組に出演し、ニューヨーク、ロサンジェルス、シカゴ、サンフランシスコ等の訪問都市でショーケース・ライヴもこなす予定である。
ドリカム吉田美和さんが結婚 お相手は映像ディレクター - asahi.com : 文化芸能
人気音楽グループ「DREAMS COME TRUE」(ドリームズカムトゥルー)のボーカル吉田美和さん(39)の結婚が10日明らかになった。所属事務所によると、相手は「モーニング娘。」「Every Little Thing」らの音楽ビデオの制作を手がけている映像ディレクター末田健さん(30)。
ファンクラブ会員向けのサイトで「つきあっている人とずっと一緒に生きていきます」と宣言。 ただし、「『結婚』という形自体にはあんまり興味もなく」、「籍を入れるわけでもない」などとコメントしている。ま、どっちでもいいんだけど。ただ、『結婚』という形自体には、本人の考えとは別に、法的意味が大きいわけで、何かあったときに問題が生じたり生じなかったりするわけで。

The Lord of the Rings [3 CD Set] [LIMITED EDITION] [IMPORT] [SOUNDTRACK] [BOX SET]

一青想 (初回限定盤) [LIMITED EDITION]
セカンドアルバム。DVDがついてて、お得。

月天心
ファーストアルバム。
最近、「一青窈」のCDを立て続けに買っちゃいました。人の声が入っているCDを買うのは久しぶりです。
「ことばあそび」的要素が盛り込まれ、なんとなく耳に心地よいのがBGMにぴったり。
買ってはないけれど、DVDもあります。

姿見一青也
実は、このDVDにも収録されている、「一青窈 in 本門寺『月天心-しゅるり-』」というライブの再放送をNHKのハイビジョンでやっていて、それをホームシアターで偶然見たのが一青窈のCDを買うところまでくるきっかけだったりします(ちなみに、ハイビジョンの良さが生きたいい映像でした)。
それまで、車を運転しているときに「もらい泣き」をラジオで聞いてちょっといいかも、と思った程度で、歌ってる人の名前なんぞ知りもしませんでした。その時すでにデビューしてから一年以上、世間じゃかなり売れていたことすら知らなかったという・・・
もっとも、マイブームとはいえ、ライブ行きたい!とか、今度主演する映画見てみたい!、とかは全く思わずにCD買うだけで興味が完結しちゃってるあたり、いつものやまだなのではありますが。
言わずとしれた、12 Girls Band(って英語で書くと安っぽいな)。BGMとして最近のお気に入りだったりします。弦楽器の音色が好きなやまだにゃ、最適。二胡の音色っていいね。
日本版はどれもDVDがついててお得です。
「輝煌」は日本版を買いましたが、他のCDは輸入盤だったりします。だって、安いから・・・

女子十二楽坊専輯 (限定盤) [LIMITED EDITION]
DVDは、CDを聞いているだけではわからない演奏方法なども見ることができたるするので、これはこれで結構おすすめです。ホームシアターでの上映も迫力があります。

奇跡/女子十二楽坊コンサート〈完全版〉 DVD
これは音質という点からすれば、いま一つ。

女子十二楽坊 ~日本初プレミアム演奏会~
写真集は個人的にはいらないと。彼女らは、楽器弾かせてなんぼ、でしょう。

女子十二楽坊写真集
声質が好み。基本的にやまだの判断基準は「耳に心地よいか」だけなので、歌詞内容とか(どうせ雰囲気でしか聞いてない)、歌手の人となりとか(別に興味ない)、はあまり関係なかったりする。
普段はサウンドトラックやクラシック系ばかりで、声の入ったCDはまず買わない中、昔からなぜか買ってしまっているのがこの人。

The Best“Eternity”

満月~rhythm~

氷
砂時計